佐天さんが右手に幻想殺しを宿していてお前らのちんちんを握ってきたら

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/09(日) 06:56:40.446ID:mjEhz3YW0
どうなる!?

2以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/09(日) 06:58:29.024ID:FGMMhqJH0
射精

3以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/09(日) 06:59:07.494ID:78KFSyaVa
俺のちんこ幻想だったのか…

4以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/09(日) 06:59:58.795ID:QbY0kracd
呪いが解けて元の巨根を取り戻すよ

5以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/09(日) 07:00:19.920ID:JJsLTuAG0
ちんこが消え、美少女になるおまえら

6以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/09(日) 07:13:51.829ID:oI+uT5W70
涙子のまだ幼い柔らかい手が、硬くなったそれを優しく握る
初めて触ったそれを声もなく驚いた様子で硬さを確かめるようにぐっと握る力を強めていった。
それもまだ刺激は弱く、だが涙子の温かく軽く湿った皮膚の感触が余計に興奮を掻き立て今まで覚えのないほどに強く勃起させる。

「痛くない?」

興味津々な様子が口元の歪みでわかった。
好きなように動かしてみて、と伝えると、涙子は興味のままにそれをいじりだした。
最初は片手で上下に揺するような動きだったものが、次第に強く擦るようになり、気付けば両手で全体を包み込むように力の強弱をリズミカルに付け柔い刺激を与え続ける。
かと思えば敏感部分を察した指が執拗にそこをこすり堪らずビクッと反応した。
涙子の興味はますます強くなり、たまらなくなったのか触感だけではなく味覚でも感じたいと、こちらを軽く見て反応を伺ってきた。
その目が「いい?」と聞き、軽くうなづくと涙子は口を空け、あつい口腔にそれを沈めた。

7以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/12/09(日) 07:16:29.220ID:lUezhvcaF
「馬鹿野郎そんなんじゃ駄目だ変われ!」

梅沢富美男「てめぇこの野郎…手だけでもうこんなにも大きくなってるじゃねえか、ええ?」シコシコ……

俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」

富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。

梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」

俺「うぁ…くっ…!!」

富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。

梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」

俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」

富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。

俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」

梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」

俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」

梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」

俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています