異世人「この異世界人の股関から神様が生えてるわ!」

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1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/16(金) 17:29:35.618ID:WpyAzYMPM
ここは女だけの異世界。おちんぽが神様。

姫「この方が例の...神を宿す異世界人ですね。眠っているのですか?」

女騎士「はい。ご覧ください」

俺「...」ポロンッ

姫「ほ、本当にポンチオ様だわっ!すごい...」

コウゴウシイデスワー

アソコニセイナルエキタイガツマッテルノネ

ポンチオサマー

女騎士「しかし射精なさるのかどうかは確かめられておりません。我々では触ることさえ恐れ多く...話しても返事してくださりませんし。姫...」

姫「私などがポンチオ様に触れてよいのでしょうか...」

女騎士「神の血を引かれる王族のあなたならポンチオ様も認めてくださるでしょう」

姫「...分かりました。女神コンマオが聖地で奉仕したように口を使えばよいのですよね?」

女騎士「えぇ、祈る時、ポンチオ様のレプリカにいつもしているように」

姫「この日のためにフェラチオが祈りの作法となっていたのですね...あぁ、これがポンチオ様の匂い」

メイド「わ、私も...あぁ!すぎょい...」

女騎士「こら!神聖な儀式の最中だ。邪魔をするな」

メイド「すいましぇん!ポンチオ様を見てたら我慢できなくて...あの、後で私もフェラチオさせてもらえますか?」

女騎士「愚か者!平民にポンチオ様を咥える権利などない!」

姫「ポンチオ様は寛大です。話せば分かってくれますよ...では、いただきますね。あの聖なる液体を味わえるなんて私はなんと恵まれているのでしょう」ハムッ

姫「ペロペロ...グニュッ...ジュルルルッ」

女騎士「おぉ!ポンチオ様が勃起なされたぞ!!!」

メイド「なんと逞しい...見、見ているだけでヨダレが」

姫「口の中で大きくなられるのを感じて私...やだ///」クチュ

姫「聖なる液体をどうか私に...ジュプッ...グッポグッポ」

俺「お?」


後は任せた

2以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/16(金) 17:31:39.436ID:kSEnPW1fd
続けろ

3以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/16(金) 17:32:40.387ID:oP8zrb1Ur
期待

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