【定期】俺「富美男さん、これ美味しいですよ。口開けてください」梅沢富美男「なんだよ、ええ?」

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1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/10/29(月) 18:37:09.340ID:AZfnXkau0NIKU
梅沢富美男「んぁあーーーーーーーーーンゴフッッ!!!?」ジュボッ!!!!

間抜けに開けられた富美男さんの大口に、既に噴火寸前までいきり勃った俺の活火山を容赦無くねじ込む。
強引に富美男さんの顔面を鷲掴みにし、独り善がりに激しく前後させる。これじゃあ恋のからくり人形だね。ぷぷっ

梅沢富美男「んっ!ンンッ!!ンっ…!!プボファアッ!!ッハァ……クソッてめぇ、何しやがる!」

息苦しさに耐えかねた富美男さんは、力任せに自分の顔面と俺の活火山を引き剥がした。ひどくむせ返り、朦朧とした意識の富美男さん。だがその眼窩はこちらを睨みつけ、今にも殺さんと言わんばかりの迫力だ。それがもう、可愛いのなんの。

俺「堪らないよ富美男さん。見立て通り、富美男さんの喉奥は至高の名器だった。本当は富美男さんも望んでいたはずだ。なにせこの花舞台は、他でもない富美男さんの筋書きなんだから」
梅沢富美男「…バカ野郎が!収録前にねじ込んでくる奴があるかクソ野郎!………ハッッ!」
俺「…思いついたようだね、いい句が」
梅沢富美男「……" 喉奥を 焦がすは宵闇 夢芝居 "…。ハッ、完敗だ…舞ってやるよ。お前の為に」
俺「…富美男さん!」

たぎる思いが抑えきれない。再び、富美男さんの喉奥に挿入する。今度は優しく、丁寧に。息苦しさを堪え、必死で全てを収めようとする富美男さん。ああ、かいま見る素顔が可愛らしい。富美男さんを五感で感じたい、愛おしくて堪らない。
劣情に塗れた俺の情欲は、富美男さんの首から上を破壊する。

梅沢富美男「ンンッ!ジュボッ!ジュルルル!シュポポ…ッパァッ!!ッハァッハァッ….フンッ!ジュルルル!ブビビ…」
俺「っ!!っはあああ…ああっあっあっあぁっ!!!富美男さん!富美男さん富美男さん…富美男富美男!富美男ぉ!ンンっ富ォ美男オオッ!!!」

富美男が距離をとろうとする度に、そんな事はさせまいと俺の活火山が富美男の顔面を追いかける。あやつり、つられ。糸引き、引かれ…。富美男の顔面と俺の下腹部を縫い付けるように密着させ、より一層激しく動かす。
俺の活火山から溢れ出た白濁した溶岩は、己の使命を果たせぬままに富美男の喉奥へと注ぎ込まれた。

梅沢富美男「んンンーーッ!!プフッ、んん、ンんッ!!!……ゴクンッ!!…ゴクンッッ!!」
俺「ッハァッ…!ハァ…ハァ……2ランク昇格」
梅沢富美男「ッハァ………ハァ………てめえこの野郎、些さか、強引がすぎるんじゃねえか…?どさくさに紛れて呼び捨てにしやがってからに…。もっと稽古積んでから来いってんだバカ野郎が…」
俺「稽古不足を、幕は待ってはくれない。そうだろう?"富美男"…」
梅沢富美男「……この野郎、言うじゃねえか。…だがな、真の夢芝居はこんなもんじゃあねえよ…」

男と男。二人のいく先の影は見えない。
夢芝居。そう、これは夢。夢なのだ…

2以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/10/29(月) 18:38:04.849ID:0fLHmm8/0NIKU
官能小説みたいでイイね

3以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/10/29(月) 18:38:22.141ID:ZF4aNRkmaNIKU
さん付けするな

4以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/10/29(月) 18:39:00.714ID:rXfRbEahaNIKU
後生に残すべき日本の伝統文化

5以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/10/29(月) 18:39:39.531ID:1v/PUulCaNIKU
感動した

6以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/10/29(月) 18:40:52.211ID:4TSDyWnvdNIKU
やっぱりホモは文豪だな

7以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/10/29(月) 18:41:07.597ID:thZwrZBU0NIKU
どうぞ変わらないで日本

8以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/10/29(月) 18:41:24.333ID:x6Oe5SNyrNIKU
定期化すんなボケ

9以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/10/29(月) 18:41:30.015ID:OlZ0LIGqaNIKU
富美男連呼でクソワロタ

10以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/10/29(月) 19:30:57.251ID:Mhzi/o22pNIKU
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