世界最大のボクシングトーナメント

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1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/09/26(水) 19:43:55.539ID:ue6Am4Pe0
が、もうすぐ開催されるけどちゃんと準備できてる?
10/7に1回戦、井上vsパヤノの放送があるからね?

出場する各団体王者8人のおさらい

1)WBA正規王者:井上尚弥(日本・大橋) 16勝(14KO)無敗
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強烈なスピードとパワーを兼ね備えた最強王者。優勝候補筆頭とみられる。
プロアマ通じてダウン経験もないためピンチの対応は未知数。


2)IBF王者:エマニュエル・ロドリゲス(プエルトリコ) 18勝(12KO)無敗
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すべてのスキルの完成度が高く、穴のない王者。井上に並ぶ優勝候補。
打ち合いにも引かず、きっちり仕留める精神的にも強い選手。


3)WBAスーパー王者:ライアン・バーネット(イギリス) 19勝(9KO)無敗
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安定の「負けない王者」。高いアマ技術にハードパンチを併せ持つ優勝候補の一角。
今までは危険な相手を避ける傾向にあったが、今回は満を持しての出場となった。


4)WBO王者:ゾラニ・テテ(南アフリカ) 27勝(21KO)3敗
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世界最速KO記録を持ちつつアウトボクシングもできる危険な選手。井上戦を希望。
そのパンチの危険度は今大会No1で、過去にはバーネットが対戦を避けた選手。


5)ジェイソン・モロニー(オーストラリア) 17勝(14KO)無敗
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WBA&WBO2位。次回IBF挑戦予定のトップランカー。日本の河野公平をKOした。


6)ミーシャ・アロイヤン(アルメニア・ロシア) 4勝(0KO)無敗
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アマチュアで268勝12敗。五輪含め多数のアマタイトルを持つ、超反応の高速ボクサー。


7)ノニト・ドネア(フィリピン) 38勝(24KO)5敗
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世界5階級制覇のスーパーボクサー。キャリア終盤にきてまさかの参戦!


8)ファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ) 17勝(8KO)1敗
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元WBA世界バンタム級王者。ハイレベルの技巧派ボクサーで1回戦井上との対戦が決定。

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