強姦殺人鬼ロリ「災難だったねおじさん、私みたいなキチガイに捕まってさぁ」ロリコン「……」

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1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/08/22(水) 23:57:44.222ID:O0U+b1450
ロリ「私ね。おじさんみたいな人をレイプしてから殺さないとイけないんだぁ……」

ロリコン「…………」

ロリ「もう、たーっぷりレイプしてあげたから、あとはこのナイフで……」

ロリ「ぷすーっ!って刺して殺すだけ!ね、ドキドキするでしょ?」

ロリコン「…………」

ロリ「ねぇ、何か言ってよ。怖くて声も出ないの?」

ロリコン「……構わないよ」

ロリ「……ふーん?おじさん、変わってるね」

ロリ「今までの男の人はみーんな、殺されるって分かったら命乞いするか抵抗するかしてきたのに」

ロリコン「俺は今までずっと、君みたいなロリっ娘にガチンコ生ハメ種付けセックスする事が夢だったんだ」

ロリ「……えっ?」

ロリコン「君はその夢を叶えてくれた。例えそれが君の欲望を満たす為だったとしても……」

ロリコン「それは俺にとって救いだったんだ」

ロリ「…………」

ロリコン「だから、俺はもう死んだって構わないって思ってるし」

ロリコン「それによって君が満たされるなら、嬉しいとさえ思うよ」

ロリ「…………」

ロリコン「さあ、やってくれ。今度は俺が君の望みを叶える番だ」

2以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/08/22(水) 23:59:29.889ID:O0U+b1450
……ロリは気づいた。目の前のオッサンが自分と同じ目をしている事を。

それは、自分の心からの願いが決して世界からは受け入れられないという、

絶対的な孤独と挫折を知っている目だった。

ロリ「……おじさん、あなたも一人だったんだね」

ロリコン「……どうした?俺を殺さないのか?」

ロリ「うん、気が変わった。その代わり……」

ロリ「私と、いっしょに来てくれる?」

ロリコン「……君が望むなら、どこまでも」

ロリはそう言ってオッサンに手を差し伸べた。

掴んできたオッサンの手は大きく、温かく……

何故か、ずっと前から知っていたような懐かしさを覚えた。

ずっと前から、こんな人に出会う事を望んでいたような気がした。

きっと私は、この人に会う為に産まれてきたんだと思った。

……この日から、世間を騒がせた連続紳士殺人鬼の犯行はぱったりと途絶え、

いつの間にか忘れ去られていった。

そして10年後……私たちは結婚した。

end

3以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/08/23(木) 00:01:24.004ID:J3BH45M2a
( ;∀;) イイハナシダナー

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