教祖「貴公の信仰,頭脳,鍛錬成果…全てがヴァルハラの住人に相応しい結果となった」男「ありがとうございます…」

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1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/08/13(月) 18:04:47.601ID:kG6FF+Ol0
教祖「よって貴公をヴァルハラの候補生の一員として迎えよう」

男「ありがとうございます…ということは戒律で禁じている子孫を授かる事も」

教祖「左様、優秀な子孫を生み出すのはヴァルハラの一員の使命……貴公の血を分けるに相応しいと判断した伴侶と子をなすがいい…」

男「はっ!」

男「」ニチヤァ

2以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/08/13(月) 18:06:07.345ID:q3Hq9vS0M
死んでないですかそれ?

3以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/08/13(月) 18:10:17.030ID:kG6FF+Ol0
男「修行頑張っているね」

JK「は、はい!」

男「高校と修行の両立は大変だろう」

JK「い、いえ!そんなことはありません!」

男「ふふっ、頑張りたまえ」

JK「はい!」

4以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/08/13(月) 18:11:53.933ID:kG6FF+Ol0
男「ところで、高校の制服はまだお持ちかな?」

JK「……?え、えぇ…持ってますけど」

男「では、修行が終わったらそれを持ち、私の部屋に来なさい」

JK「はい……?」

5以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/08/13(月) 18:18:11.986ID:kG6FF+Ol0
JK「失礼します」

男「きたか…早速だが着替えてくれないか?」

JK「…じゃ、じゃあトイレに行ってきますね」

男「いやここでだ」

JK「で、でも……」

男「恥ずべきことはないだろう、私たちは教祖に身と魂を捧げた同士…共同体なのだから」

JK「わ、わかりました……」

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