凶悪犯罪は社会全体の責任。だから死刑をするべきではない

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1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/08/04(土) 23:17:16.273ID:TT3vDE6P0
犯罪者を凶行に駆り立てたきっかけは家族や友人、同級生や先生、会社の同僚など
行き着く先には社会全体にある。

犯罪は本人の責任、親の責任、友人や環境の責任、それを辿ると必ず社会全体の責任にたどり着く。

だから我々は当事者意識を持って凶悪犯罪の起こらない世の中にしないといけない。

凶悪犯罪を税金で管理するのは当たり前のこと。

感情論で犯罪者を抹殺することで安心感を得るのは裏を返せば他者への排斥思想。この危険な思想が蔓延していること自体がそもそもの元凶であり問題の本質。

遺族の感情は無念であるが凶悪犯を死刑にしたところで被害者が帰ってくるわけではない。

犯罪は防ぐことが何よりも大事。死刑が犯罪抑止になっている根拠は今や薄いと言わざるを得ない。

2以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/08/04(土) 23:18:44.414ID:TpB41nga0
いや、生かしておいても税金の無駄

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