俺「貴女が勇者?なにか証明するものは?」女勇者「このふたなりちんぽがその証だ」ポロン

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1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/06/08(金) 14:23:42.941ID:mlwoPT+60
俺「おお、この大きさに太さ・・・これはまさしく勇者の印。大変失礼をいたしました」

2以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/06/08(金) 14:24:04.938ID:flyXkHQqM
今年のお盆に、M県K海岸に行った。
強い日差しのもと、岩場に競パンや六尺の野郎どもがゴロゴロ寝そべっていた。
俺も競パン一丁になり、オイルを塗って岩場に寝そべった。しばらくすると、隣に男が来た。
色黒の髭短髪ガッチリ六尺野郎だった。そいつは俺に会釈して「いい身体してますね」
俺も「あなたこそ褌が似合ってカッコいいですよ」
六尺野郎「どうですか?」
俺「やりましょう」
俺達は松林に入った。まずはお互い身体を撫で回し合いながら、股間をまさぐった。
69の体勢になるとマラを六尺から引き出した。
「すげ、いいチンポ!」「あんたのも、太えよ!」
俺達はマラをしゃぶり合った。
「あああ、いい、いい、早く〜!」
俺は早く掘って貰いたく甘えた声を上げた。
「ねえ、お願いよう〜!」
六尺野郎も俺の上でケツを突き出した。俺達はしばらくケツを突き合わせてせがみ合っていた。
そして松の木の下で睨み合いながら、
「なによ!野郎ぶってるから、てっきりタチだと思ったわ」「アンタこそ髭まで生やしちゃって、ネコのくせに!」
「オネエのくせに何よ、やる気!」

「ちょっと待った!」
背後から声が掛けられた。見ると、さっきの岩場で見かけた越中親父だった。
「お兄さん、いや、オネエさんたち、いがみ合ってないでこいつはどうだい?」
越中親父はマラを引き出した。20センチ近くある、赤黒くてよく使い込まれた感じの助平マラだった。
「凄い!」
俺達は並んで四つん這いになり、越中親父が俺達を交互に責めた。デカマラで俺達のケツをガン掘りし、片方を指でほじくる。
「交互に掘ってやらんとな、指とホンモノじゃ違うだろ」
俺達はひたすら喘いだ。「いいわ! いいわ!」「もう逝きそうよ!」
「おう、三人で行こうぜ!」越中親父は、俺のケツにぶっ放し、俺もトコロテン発射した。
「ああ、出るう!」髭野郎も親父にケツをほじられながら発射した。
これがこの日の俺達の一回戦だった。

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