渋谷凛『♪〜!』 島村卯月(そ、そんな、どうして凛ちゃん平気で歌えてるの!? ちゃんと飲み物に下剤を入れて……)

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1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/06/03(日) 19:15:48.260ID:lzGaHQh+0
P「……不思議そうな顔をしていますね」

島村卯月「!?プロデューサーさん!?え、な、何の事ですか……?」

P「とぼけてもダメですよ。島村さんが渋谷さんの飲み物に下剤を混入させた事は知っています」

島村卯月「……!」

渋谷凛「……ちゃんと話して卯月」

島村卯月「り、凛ちゃん……!あ、そ、ソロ終わってみおちゃんと交代……?それじゃあ私も準備しないと……!」

渋谷凛「誤魔化さないでよ卯月!」

島村卯月「!」

渋谷凛「……最近ずっと様子がおかしかったから、気にしてた。そしたら……。何であんな事したの!?気付いて未央のと取り替えなきゃ、ステージの上で大変な事になってた!」

島村卯月「……」

渋谷凛「ねえ、ちゃんと話してよ卯月!私達、同じチームで、友達でしょ……!なのにどうして……?」

島村卯月「そ、それは……」

P「……怖かったんですよね」

島村卯月「!!」

渋谷凛「……怖かった、って……?」

P「友達で、同じチームの渋谷さんに、どんどん引き離されていく事が、です。島村さんが一生懸命に頑張っている事はみんな知っています。けれど……」

島村卯月「……凛ちゃん、私よりずっと上手いから……!これ以上人気に差が出たら、一緒にNGやっていけなくなるって……!私、そう思って……!」

渋谷凛「卯月……」

島村卯月「ごめんなさい……ごめんなさい凛ちゃん……!」

渋谷凛「……バカ。それなら相談してよ。私だって卯月と一緒にやっていいたいんだからさ」

島村卯月「……凛ちゃん……」

渋谷凛「……良いよ、許すよ。結局私は下剤飲まなかったんだしさ」

島村卯月「ふええ……凛ちゃ〜ん!」

渋谷凛「よしよし」

P「……全く。まあ、雨降って地固まる、と言ったところですね」

             〜めでたしめでたし〜

2以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/06/03(日) 19:17:20.274ID:OAgOKXWNd
突っ込んだら負けな気がする

3以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/06/03(日) 19:22:32.601ID:5TenKMBJ0
おむつをはいていたのさ!くらいのバカなスレだと思ったのに!

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