ドラマ「捜査一課長」見てたら、電話に出た内藤剛志が「何?○○が☓☓で△△?」とセリフで状況説明しててワロタ

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お笑い芸人「ナイツ塙」がドラマ「捜査一課長」に刑事役で出演、大根ぶりが話題に

 お笑い芸人が役者デビュー――。いまどき珍しくない現象、というよりも、低迷するドラマのスパイス、そして広告塔として、重要視されているという。
4月期のドラマを見回してみよう。

 民放プロデューサーが語る。
「お笑いの人って、コントでも別人を演じていますし、そこでデフォルメすることはあっても、観客が共感できないようには演じません。客が引いたら笑いになりませんからね。
ですから彼らにとって演じるのは普通のことで、加えて、シリアスな演技や凶悪犯を演じることで意外性が生まれて注目もされる。
ビートたけしさん(71)が大久保清や金嬉老を演じて話題になったのもそう。挙げ句、『高倉健(1931〜2014:享年83)だって漫才はできないだろう。
おいらは役者もできるけど、役者に漫才はできない』とラジオで言っていたのが健さんの耳に届いて、田中邦衛さん(85)と本気で漫才をやる相談をしたというのは有名な話です。
結局、健さんたちは諦めたそうですけど……、お笑いの人って役者もできるんですよ」
 だからお笑い芸人は、ドラマや映画に引っ張りだこなのだという。
「なかでも演技の上手い芸人として思い浮かぶのは、『雨上がり決死隊』の宮迫博之(48)、『ドランクドラゴン』の塚地武雅(46)、板尾創路(54)、『ネプチューン』の原田泰造(48)、
カンニング竹山(47)、『ウッチャンナンチャン』の内村光良(53)、『アンジャッシュ』の児嶋一哉(45)、劇団ひとり(41)、
『アジアン』の馬場園梓(37)、友近(44)、渡辺直美(30)などなど。
アイドルの演技などよりよっぽどマシですし、下手な役者も顔負けですね」(同・民放プロデューサー)
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05200700/

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