紅莉栖「キメセクしよ♥︎」

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1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:10:37.948ID:AtZfT1dU0
岡部「またか」

紅莉栖「またかって、どういう意味よ!?」

岡部「ええい! 何度すれば気が済むんだと聞いているのだ!!」

紅莉栖「前にしたのはひと月前よ!? 遠距離なんだから会える時にしておくのか筋でしょ!?」

岡部「完全に依存症だな」

紅莉栖「お生憎様。脳科学専攻である天才少女謹製のこのクスリは違法薬物を一切使っていない、身体に優しいお薬よ。依存症なんてなるわけないじゃない」

岡部「どうにも信じられんな。ひと月前に自分がどうなったか覚えてないのか?」

紅莉栖「とっても気持ち良かったですけど、何か?」

岡部「やれやれ……困った助手だ」

2以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:11:29.995ID:Zx9LI+a10
クリスは自分の事を天才とか言わんだろう

3以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:12:01.569ID:v4ZJKr440
んあー

4以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:12:29.323ID:QpneBeNHd
タイムリープして何回もしてる展開ちゃうんかい

5以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:12:52.671ID:teVFrOwp0
これがコカインズゲートの選択だよ

6以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:13:05.686ID:9o6zi8lo0
>>4
これ

7以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:13:12.493ID:nKQCao1l0
>>5
やるじゃん

8 LMc2018/05/10(木) 21:14:35.178ID:QrMNStQe0
オカリン「跳べよおおおおおおおおおおおお」(白い粉末を勢いよく鼻で吸う)

9以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:17:08.987ID:AtZfT1dU0
紅莉栖「はい♥︎ 岡部が飲ませて♥︎」

岡部「本当に大丈夫なんだろうな、このクスリ」

紅莉栖「大丈夫だってば! 仮に薬物検査されても尿はおろか毛髪からも検出されない優れものよ?」

岡部「それを巷では脱法と呼ぶのではないのか?」

紅莉栖「ごちゃごちゃ言ってないでさっさと飲ませなさいよ! それとも鳳凰院凶真ともあろうお方が、ターイホフラグでビビっちゃったんですかー?」

岡部「いや、俺はただお前が心配で……」

紅莉栖「心配、してくれてるの?」

岡部「それは、まあ……貴様は俺の助手だしな」

紅莉栖「それならかわいい助手にご褒美くらはい♥︎」

岡部「駄目だこいつ……早くn」

紅莉栖「早くなんとかしてくらはい♥︎♥︎」

10以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:23:14.722ID:FTHq2uzhM
これはメチレンジオキシ系ですね間違い無い

11以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:24:16.735ID:AtZfT1dU0
岡部「わかった。ほら、飲め」

紅莉栖「ん♥︎」ゴックン

岡部「どうだ?」

紅莉栖「くっ……! キ、キ、キ……!」

岡部「お、おい、大丈夫なのk」

紅莉栖「キタァァァアアアーーーー♥︎」

岡部「あ、駄目だコレ」

紅莉栖「ふぉぉおおっ♥︎ ジンジンすりゅよぉ♥︎ 暑いから脱ぐね♥︎」ヌギヌギ

岡部「こ、こら、少しは恥じらいというものをだな……」

紅莉栖「あれ? なんで岡部服着てんの?」

岡部「は?」

紅莉栖「全裸待機は基本だろぉぉがぁぁああ!! さっさと脱げやコラー!!!!」

岡部「あっ! おい、こら! やめっ……!?」

12以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:24:43.343ID:+p+nvRoI0
やべぇ

13以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:28:01.159ID:2It3kP370
地面か

14以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:33:19.467ID:AtZfT1dU0
紅莉栖「ふっふーん♥︎ ひと月ぶりの岡部おチンポ様こにゃにゃちわ〜♥︎」ベロンッ

岡部「お、落ち着け、紅莉栖」

紅莉栖「とかなんとか言って、身体は正直ですよっと♥︎」ツンツン

岡部「ふぁっ」ビクッ

紅莉栖「くぅ〜♥︎ さすが岡部♥︎ バッキバキなおチンポ様に痺れる憧れるぅ〜♥︎♥︎」ナデナデ

岡部「せ、せめて焦らすのだけはやめてくれ」

紅莉栖「おk♥︎ 把握した♥︎ いただきます♥︎」カプッ

岡部「はぅあっ!?」ゾクゾク

紅莉栖「うはwwwしょっぺぇwwwww」ペロペロ

岡部「だ、駄目だ、紅莉栖! もう!」ドピュッ

紅莉栖「うはwww早www漏wwwwすぎwwwwギガントワロツァwwwww」ゴクゴク

15以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:36:17.057ID:3QJ1pSNOd
こんなのクリスティーナではない…

16以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:40:08.501ID:AtZfT1dU0
岡部「くっ……! よもやここまでとは……俺だ。紅莉栖が完全にラリってしまった。至急救援を……なに!? 出せないだと!? 俺ひとりでどうしろと……」

紅莉栖「はーい♥︎ 携帯没収ね♥︎」ヒョイッ

岡部「あ、何をする!? 返せっ!!」

紅莉栖「あんたは私だけを見てればいーの♥︎」

岡部「ぜ、全裸でそんなことを言うな……」

紅莉栖「あは♥︎ 照れてやんの♥︎ かっわいー♥︎」

岡部「な、何を馬鹿な……俺は照れてなどいn」

紅莉栖「ほい! ご開帳〜♥︎」クパァ

岡部「ぶっふぉっ!? げっふぉっ!?」

17以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:48:12.284ID:AtZfT1dU0
紅莉栖「ほら♥︎ 岡部の大好きなクリスティーナのゲルおまんこですよ〜♥︎」クパクパ

岡部「く、クパクパするなっ!?」

紅莉栖「嬉しい癖に♥︎ さっき出したばっかなのにもうバッキバキですよ本当にありがとうございました♥︎」

岡部「そこまで挑発されたからには、俺も男だ」

紅莉栖「おおっとwwwとうとう鳳凰院さんが本気になられたwwwwww」

岡部「笑ってられるのも今のうちだ」

紅莉栖「ぶっふぉwwwどうするつもりだよww」

岡部「おチンポ様でお前を飛ばす」

紅莉栖「さっさと入れろってのwwwwww乾いちまうwwwwww」

岡部「入れるぞ」

紅莉栖「岡部」

岡部「ん?」

紅莉栖「大好き♥︎」

岡部「飛べよぉぉぉおおおおっ!!!!」ズポッ

18 LMc2018/05/10(木) 21:49:58.560ID:QrMNStQe0
>紅莉栖「さっさと入れろってのwwwwww乾いちまうwwwwww」

いかんクソワロタ

19以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:50:15.509ID:eMMe11kv0
クスリティーナ…

20以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 21:58:42.753ID:edWQpmMb0
マグマ!?マグマだ!

21以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 22:01:55.312ID:AtZfT1dU0
紅莉栖「あんっ♥︎ ktkr♥︎ ひと月ぶりの岡部さんのおチンポキタキタキタ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」

岡部「飛べっ! 飛べっ! 飛べっ!」パンパンパンパン

紅莉栖「あ゙あ゙♥︎ しゅごいよぅ♥︎ 頭真っ白にになりゅうぅぅ♥︎ 飛ぶっ♥︎ 飛んじゃうからぁっ♥︎」

岡部「ッ……紅莉栖……!」パンパンパンパン

紅莉栖「凶真しゃん♥︎ しゅき♥︎ しゅきぃ♥︎」

岡部「俺も好きだ……紅莉栖!」パンパンパンパン

紅莉栖「あ゙あ゙あ゙♥︎ らめらめらめ♥︎ 壊れちゃう♥︎ 壊れちゃうからあ゙あ゙あ゙♥︎♥︎♥︎♥︎」

岡部「イけっ! イッて、飛べっ!!」パンパンパンパン

紅莉栖「あ゙あ゙♥︎ 飛びましゅ♥︎ 飛ぶからぁ♥︎♥︎」

岡部「オオオオオオッ!!!!」スパパパパパンッ

紅莉栖「あっイグッ♥︎ イってるよぉ♥︎♥︎」ビクンビクン

22以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 22:10:06.927ID:AtZfT1dU0
………………
…………
……

紅莉栖「うっ……あ、岡部」

岡部「目が覚めたか?」

紅莉栖「……私、どうなってた?」

岡部「白目を向いて失神していた」

紅莉栖「そのようね……床を汚してごめんなさい」

岡部「気にするな。俺も羽目を外し過ぎた」

紅莉栖「ハメられたのは私だけどね」

岡部「馬鹿なことを言う暇があったら床を拭くのを手伝え」フキフキ

紅莉栖「やだ♥︎」

岡部「自分の不始末だろう?」

紅莉栖「だって、私のおしっこを拭く岡部を見ていたいから♥︎」

岡部「どうやらまだクスリが抜けてないみたいだな」

23以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 22:16:14.277ID:AtZfT1dU0
紅莉栖「ねえ、岡部」

岡部「なんだ?」

紅莉栖「軽蔑した?」

岡部「はあ?」

紅莉栖「だから、私の痴態を見て軽蔑したかって聞いてんの」

岡部「何を今更。お前が変態だということは、とうの昔に気づいていたぞ、変態天才少女」

紅莉栖「その天才少女を変態に調教したのはあんただけどね。本当に、岡部って罪な男よね」

岡部「色々と言いたいことはあるが、飲み込んでおこう。なにせ俺は、寛大なマッドサイエンティストだならな。フゥーハッハッハッハッハァ!!」

紅莉栖「え? おしっこ飲み込んでくれるの?」

岡部「違うわっ!!!!」

24以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 22:24:26.070ID:AtZfT1dU0
紅莉栖「とにかく、話を戻すけど」

岡部「まったく、勝手な奴め」

紅莉栖「私だって、今日みたいな痴態を演じたい時があるの」

岡部「だから、クスリに頼ったというわけか」

紅莉栖「そう……いえ、正確には違うわね」

岡部「ん? それはどういう意味だ?」

紅莉栖「あんたも馬鹿ね。違法薬物を使用しない、身体に優しくて、しかも薬物反応が出ないような都合の良いクスリなんて、そんなもの……あるわけないでしょ?」

岡部「なるほど……つまり、全て演技だったと?」

紅莉栖「演技じゃない。本気だった」

岡部「そ、それはそれでどうかと思うが……」

紅莉栖「嫌なの!?」

岡部「ふっ……嫌なわけないだろう。お前は俺の助手だからな。どんなポンコツでも、そしてどんな特殊性癖だろうが、俺には受け入れる義務がある」

紅莉栖「好き♥︎」

25以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 22:34:47.574ID:AtZfT1dU0
岡部「しかし、本当にあのクスリのせいではないのか?」

紅莉栖「ただのビタミン剤にそんな効果があると思う?」

岡部「そういえば、お前の尿はやけに黄色かったな」

紅莉栖「観察せんでよろしい!」

岡部「飲ませたがる癖に見られるのは嫌なのか?」

紅莉栖「排尿は見てほしいけど、尿自体に執着するのはちょっと理解出来ませんね」

岡部「お前が何を言ってるか俺にも理解できん」

紅莉栖「あ、でも、ひとつだけ補足しておくわ」

岡部「尿について?」

紅莉栖「違うってば。あのクスリはただのビタミン剤だけど、プラシーボ効果は否定出来ない」

岡部「ふむ……つまり?」

紅莉栖「またキメセクごっこしよ♥︎」

岡部「嫌だと言ったら?」

紅莉栖「今度はマジモンのクスリを岡部のチンポに直接静注する♥︎」

岡部「やれやれ……困った助手だ」

紅莉栖「岡部」

岡部「ん?」

紅莉栖「だーい好き♥︎」

岡部「ああ……俺もだよ」


FIN

26以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 22:37:13.699ID:Hr9FOFEA0
感動した

27以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/10(木) 22:39:01.158ID:Qsxaur0c0
そりゃオカリン病むわ

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