コウ「みんな〜新人来たから紹介するよ〜」 ワイ「よろしくおねがいします」ペコ

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1以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/09(水) 23:14:46.749ID:K2EwLtWb0
青葉(わ…おっきい……)

ワイ(小っちゃ……可愛いンゴねぇ…)

青葉「あ、えっと……2年目の涼風青葉です!よろしくおねがいします!」ペコリ

ワイ「こちらこそよろしくおねがいします…」

青葉「…………」

ワイ「…………」

青葉「えっと……ワイくんは3Dの経験とか有るのかな?」

ワイ「はい…一応大学で……」

青葉「だ、大学…」

青葉(てことは……私より年上…!)

青葉「すみませんでした!年上とも知らずタメ口聞いちゃって!」ペコペコ

ワイ「え…?い、いや…歳とか関係なくこの会社では涼風さんが先輩なんで当たり前なのでは……」

青葉「そ、そうかな…?」

ワイ「はい。逆に僕も敬語使われちゃうと困っちゃうので…」

2以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/09(水) 23:16:14.748ID:qGNWGCLs0
数日後、先日合った六尺締めた住職と再度、連絡取ってまたサカリ狂う事になった。
今回は前回と趣を変えて寺の境内にある宝物殿(といっても土蔵造りのたいしたことない倉庫)。
蝋燭の明かりだけの薄暗い淫靡な宝物殿の中で、
また前回同様白い六尺締めてDと勃起薬で強めにキメて妖しい雰囲気で気分を盛り上げた…。
六尺一丁で絡み合いながら黄金の(本物の純金らしい)小型の仏像を床に置いて、
住職と俺は六尺のケツ穴の部分をずらして、
代わる代わるその仏像を熱く爛れたケツマンコに挿入しあった。
俺が仏像をケツに挿入してマンズリこいていると、
住職は俺の乳首を吸いながら六尺の上からチンボをバイブレーターで刺激する!
タマンネエ!「ああ、和尚さん、すげえよ!」
住職も興奮して「ほら、感じるだろ、もっとイイ声で喚けよ!ここなら誰にも聞かれないぞ」
「アアッイイッスゲエッす!」ちゃぷちゃぷ淫靡な音を立てる俺のケツマンコ…。
「もうダメだ!イキそう!」
住職は突然俺の六尺の前袋をずらして自分のケツマンコに俺の肉棒をぶち込む!
「アアッイクッ!」「種を付けてくれ!」「オオオオ〜」
白く熱い精液が住職の直腸の奥に注ぎ込まれる!
「ああ熱い若い樹液堪らん!」腰をくねらせ精液を一滴残らず吸い取る住職。
住職は更に仏像にD入りオイルを塗りたくり己のケツを捩込む。
R爆吸いし俺の六尺の前袋から勃起の収まらない肉棒を掴み出し喉奥に吸い込み舌で愛撫する。
乳首を指で刺激されながら住職は態勢を変え、
俺を抱え込むようにして六尺の前袋をずらし肉棒を出して俺のケツマンコに捩込む。
住職の肉棒は長さ22cm太さ5cmぐらいあるので、拡がったケツマンコでやっと飲み込む感じだ!
十二指腸辺りまで届くデカマラでケツをえぐられバイブレーターでチンボを刺激される。
筋肉がぶつかり合い軋む音だけが宝物殿に響き渡る。
住職「おっ!オオ!堪らん漏れそうだ」
「俺もまたイッてしまいそうっす」
「もう駄目だ!出すぞ」「俺もイクッす!」俺は六尺の中で爆発!
住職は俺の十二指腸に噴射。
二人共もうぐうの音もでない程満ち足りていた。
俺達これからまだまだ淫乱関係続けるつもりだ。

3以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/09(水) 23:16:31.142ID:WVy9jEpw0
ワイじゃないじゃん僕じゃん

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